Interviews

インタビュー

HeartLight及びX3の使用経験が豊富な先生方に、製品のメリットや成績についてお話いただきました。その様子をインタビュー動画としてご覧いただけます。

X3のFirst-pass isolation rateとDurability

山根 禎一 先生

(東京慈恵会医科大学附属病院)

井上 耕一 先生

(独立行政法人国立病院機構大阪医療センター)

HeartLight X3初回症例のファーストインプレッションについてお話しいただきました。

海外で報告されているFirst-pass isolation rateについてもコメントをいただいています。

豊富な症例経験から読み解く「X3の実力とTips」

小堀 敦志 先生

(神戸市立医療センター中央市民病院)

垣田 謙 先生

(康生会武田病院)

RAPIDモードがもたらすX3の長期成績への期待と、手技のTipsについてお話いただきました。

第一世代と比較した手技時間や、First-pass隔離率について等、多くの症例経験からコメントをいただいています。

X3がもたらす生産性の向上

Dr. Pieter Koopman

(Jessa Ziekenhuis in Hasselt, Belgium)

X3により改善した手技時間についてと、150例の臨床研究についてお話しいただきました。

Gaplessなリージョン形成を提供するRAPIDモード

Dr. Tom De Potter

(Onze Lieve Vrouw Ziekenhuis, Aalast, Belgium)

従来品からの改良点であるコンプライアントバルーンとRAPIDモードについてお話しいただきました。

PVIのDurabilityに対する期待

井上 耕一 先生

(独立行政法人国立病院機構大阪医療センター)

内視鏡のメリットやレーザエネルギーの印象、Durabilityへの期待についてお話いただきました。

理想的な肺静脈隔離を目指す
レーザバルーンテクノロジー

鵜野 起久也 先生

(東京心臓不整脈病院)

高周波とバルーンの使い分けや、HeartLightの安全性と成功率への期待についてお話いただきました。

Durabilityと隔離範囲

山根 禎一 先生・山下 省吾 先生

(東京慈恵会医科大学附属病院)

HeartLightの慢性期Durabilityや、隔離範囲の検討をされた見解についてお話いただきました。

肺静脈共通管を含むPVIの臨床成績

近藤 祐介 先生

(千葉大学医学部附属病院)

肺静脈共通管など様々な解剖への適応性や、動物実験での見解についてお話いただきました。

HeartLightの有効性と合併症対策

熊谷 浩一郎 先生

(福岡山王病院)

内視鏡による焼灼部位が目視できる安全性や合併症を予防するためのストラテジーについてお話いただきました。

内視鏡のメリットを引き出すためのバルーンサイジング

青沼 和隆 先生

(筑波大学附属病院)

内視鏡で見ながら治療できるメリットと、そのメリットを最大限に活かすために最適なバルーンサイズに関する見解について、シミュレーターや実臨床の画像・動画を用いてお話しいただきました。

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